利用者の体験価値を中心にした 価値探索

このようなことでお悩みではないですか?

  • 事業のアイデアが想定ユーザーに受け入れられるかどうか確かめたい
  • 新規事業の担当になったが企画がなかなか通らない、どう進めればいいか経験やノウハウがない
  • 企画が実現可能かどうか開発の視点を組み入れながら仮説検証したい
  • そもそも、仮説検証を行なうリソースがない

ギルドワークスの価値探索とは?

サービス利用者の体験価値を軸にして
ビジネスの成功を目指す
  • 仮説と検証を繰り返してサービスのあるべき姿を探す
  • 企画からプロダクトへのダイレクトな実現
  • 市谷

  • 上野

  • 佐々木

  • 川瀬

サービスやプロダクトを作るうえで一番重要なのは「コンセプト」です。

ここがしっかりと決まっていないと、企画のあとのシステム開発もデザイン制作もブレてしまい、サービス利用者に受けいれられるものにはなりません。

「このサービスは本当にユーザーにとって必要なのか?」「このサービスは顧客のビジネス戦略においてどのように発展していくのか?」をつねに問い、仮説を見立て、検証していきます。

ギルドワークスはこれまで、年間60件以上の企画立案に関わってきました。この実績は、一担当者、一チーム、一事業者にはない視点をもたらすことと思います。

サービス利用者の体験を軸にした価値探索

デバイスのゆたかな展開によりIoTをはじめウェブサービスやアプリも様々なアプローチを見せています。こうした中で、ウェブサービスやアプリを作りたい、こんなアプリを作れば売れるのでは、といったアイデアは無尽蔵に思われますが、それがサービス利用者に受け入れられるものかどうかを確かめることは難しいのではないでしょうか

ギルドワークスでは、サービス利用者の課題を解決するもの、サービス利用者の生活に新たな価値を生み出すものを見つけるために、サービス利用者の体験を軸にした価値探索を行います

よくあるシステム開発の流れ(一方通行型)
ギルドワークスの提案する流れ(反復・評価型)

分厚い企画書を作りこむことはせず、1ヶ月ほどでサービス・プロダクトがどのようにあるべきか、どのように受け入れられるかという仮説をたて、その検証を行い(仮説検証)、「つくるべきもの」を見立てます。企画立案はできるだけ素早く行い、その後のサービス・プロダクト開発に資金を割くべきだと考えているからです。

価値の検証方法

ユーザーニーズの特定やビジネス価値を検証するためには企画の練り具合を簡易的に検証していくこともあれば、必要に応じて短いサイクルの開発を行い、最低限の機能をもって一般ユーザーの反応を試すこともあります。

使われる手法は、アジャイル開発リーンスタートアップUXデザインなどの分野から最適なものを抽出して、組み合わせ、「正しいもの」を見出していきます。

企画には開発・デザインの知見も必要ですが、ギルドワークスでは企画にて見出された価値をそのまま動くソフトウェアUIデザインへつなぐことができるという大きなメリットがあります。

お客様の声

株式会社インターワークス様

https://interworks.jp

アイデアが生まれ変わることにワクワクします

新しいサービスを構築する際に重視しているのは「自らの既成概念を壊し、新しいものを作れるか?」ということです。
ただ意見を出すなら誰でもできますが、ひとつのアイデアから、他の意見を取り入れ、シナジーを発揮して新しいアイデアになっていくプロセスが必要です。
そのために、目的、ゴール、ビジョンをともに高めることができ、第三者の視点からの意見を出せるメンバーを求めていました。
そのすべてを引き受けてくれたのがギルドワークスでした。
ひとつのアイデアがまったく新しいアイデアに生まれ変わっていく価値探索のプロセスには、毎回ワクワクしています。

お役に立てました

ご要望、ご状況をお伺いした上で、適切な解決方法をご提案しますので、お気軽にご相談ください。

  • 事業のアイデアが想定ユーザーに受け入れられるかどうか確かめたい
  • 新規事業の担当になったが企画がなかなか通らない、どう進めればいいか経験やノウハウがない
  • 企画が実現可能かどうか開発の視点を組み入れながら仮説検証したい
  • そもそも、仮説検証を行なうリソースがない

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